IPO(新規公開株)取得方法
「買えば儲かる」と言われるIPO(新規公開株)の 確実な取得方法とは?
こんにちは、アクトビーンの勝間田太郎です。
1年前の「菅井祭り」を覚えている方も多いと思います。
メルマガ発行者がこぞって菅井さんのIPOノウハウを紹介し、
大ブレイクした事件(?)です。
あれをきっかけにIPOに興味を持った方も多いと思います。
※念のため説明しておくと「IPO」とは「新規公開株」、
つまり、あらたに上場した企業が初めて公開する株式のことです。
ここ数年、IPO(新規公開株)は、
購入さえすれば、ほぼ確実に儲かる状態が続いています。
昨年2005年の実績をいくつか紹介しましょう。
2005年3月17日
カブドットコム証券:公募価格 360,000 ⇒ 初値 655,000
2005年4月25日
ぐるなび:公募価格 900,000 ⇒ 初値 2,400,000
2005年6月14日
内外テック:公募価格 550 ⇒ 初値 1,100
2005年8月3日
ブロードバンドタワー:公募価格 1,050,000 ⇒ 初値 3,003,000
2005年9月15日
ターボリナックス:公募価格 100,000 ⇒ 初値 450,000
2005年11月18日
メビックス:公募価格 330,000 ⇒ 初値 537,000
2005年12月20日
スターティア:公募価格 220,000 ⇒ 初値 616,000
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このように、公募価格(購入額)を初値(公開後の売値)が
上回る状態が続いています。
IPOは「買いさえすれば儲かる」と言っても
過言でない状況が続いているのです。
景気がやや上向きとは言え、現在のような状況下では、
昔ながらの企業の大躍進は期待できません。
かわりに、あらたに上場する勢いのある会社の株に
人気が集まり、株価が大幅に上がるわけです。
一昨年2004年のデータですが、
合計175社が上場し
初値が公募価格を下回ったのは、たった7社に過ぎませんでした。
つまり、96%のIPOは、
購入後、すぐに売りさえすれば利益が出たのです。
そのためIPOについては「不敗神話」という言葉が
公然と使われているのが実情です。
「じゃあ自分も、新規公開株を買おう!」と
思った方も多いと思います。
ところが、IPOというのは、
なかなか購入できないんですね、これが。
応募者が多く競争率が数十倍になることも珍しくなく、
購入するには、ちょっとしたコツが必要になります。
買い方がわかれば、ほぼ確実に儲かるのに……。
では、どうすればIPOをゲットできるのか?
……ということで、
IPOゲット方法が、いろいろと注目を集めているのですが、
ここへ来て、「これはっ!」というノウハウが公開されました。
これです!
↓ ↓
▼小金持ちのためのIPO
小金持ちが着実に 年100万円〜500万円をゲットする方法
http://actbeen.com/link/060.cgi
著者の田頭(でんどう)さんとは、
私も直接お会いしたことがありますが、
発想が、ちょっと違うんです。
ネットだけにこだわっている人には、
思いつかない方法を田頭さんは使っています。
う〜む、こういった方法があったのか、
というようなノウハウですね。
実際、この方法で、昨年はこれだけの実績をあげています。
http://www.kaigaitoushi.jp/jiseki.html
どうすれば、こんなことが可能なのか??
無料レポートが読めますので、
「詳しく知りたい!」という方はご覧ください。
↓ ↓
http://actbeen.com/link/060.cgi
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■編集後記
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今回紹介したIPOノウハウですが、
じつは、ある方から「信じられない!」というメールを
いただきました。
IPOをこれだけゲットした、ということが、
とても信じられない、ということのようです。
↓ ↓
http://www.kaigaitoushi.jp/jiseki.html
現在では、いろんな場面で
「インターネット」や「無料」が常識になっています。
最初は、それが武器になったのですが、
みんなが使い始めると、効果は薄れます。
人と違った方法ならば、IPOをゲットできるんですね。
無料レポートが読めますので、
「詳しく知りたい!」という方はご覧ください。
↓ ↓
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(20060105)
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